年齢で選ぶ
-
-
販売価格:¥520在庫:○手に付きにくく、手洗いが簡単なので低年齢児にもオススメ。紫外線に強いので変色しにくく、作品に存在感が増します!
-
販売価格:¥400在庫:○動物園にぶつかりそうになったトラックが急ブレーキ!
積んでいた荷物が動物園に飛んでいって、動物たちとぶつかると……。
しかけをつかった絵変わりの連続が楽しい絵本です。 -
販売価格:¥24,970在庫:○串に刺した具材をたき火にあてたり、バーベキューグリルで焼いてみたり、
本格的なバーベキュー遊びが楽しめます。
食材ピースはやわらかい素材です。収納ケースつき。 -
販売価格:¥159,500在庫:○木目がリアルな、丸太をイメージした室内用低床バランス平均台です。
裏面はすべり止め仕様になっています。
丸太パーツと切り株パーツの2種類を自由に並べて、バランス遊びができます。
切り株は演劇の舞台小物としても活用できます。 -
販売価格:¥990在庫:○♪あるこう あるこう? うたにあわせてページをめくり、どんどん進もう!
おとなも子どもも、みんな大好きなうた「さんぽ」を、人気イラストレーター杉浦さやかさんが描きます。親子で楽しめるうたえほん! 初出「ころころえほん」2019年3月号。 -
販売価格:¥400在庫:○テケテケの散歩は本気の散歩。野原の道、川の道……どんなところも、春夏秋冬いつだって散歩は楽しい!
さあ、いっしょに散歩に出かけよう! 季節の移り変わりや、自然の豊かさを感じられる1冊です。 -
販売価格:¥400在庫:○なかよしのくまくんが冬眠して毎日寂しいねずみくんは、
くまくんが目覚めたときに喜ばせようと、ある計画を立てます。
友だちを思う気持ちの温かさが胸にしみるお話です。 -
-
販売価格:¥770在庫:○たまごからから赤ちゃんが出てくると、お母さんとスキンシップ。
実際に、目を合わせたりぎゅっと抱きしめたりするなど、絵本のスキンシップをまねしても楽しいですね。
ページをめくるのが楽しい、スキンシップ絵本です。 -
販売価格:¥990在庫:○アンパンマン、どーこだ?
低年齢から楽しむことができるアンパンマンのさがし絵本です。
シンプルな構成で小さなお子さまでも見つけやすくなっているので、「ここ!」「みつけた!」と指をさし、会話もはずみます。
自分で見つけられたという達成感や意欲もUP!
少しずつレベルアップしていくので、0歳から年齢に応じて楽しめます! -
販売価格:¥990在庫:○幼稚園や保育園でも親しまれている童謡「たまごのうた」が、カバーに読み聞かせ動画QRコードのついた新装版で登場です!
楽曲を使った手遊びもできるので、コミュニケーションやスキンシップのきっかけにもできる、素敵なうた絵本に仕上がっています。
YouTube『べるくまの絵本読み聞かせパーク』チャンネルでは、8万回以上再生!(2021年11月現在)
『べるくまの絵本読み聞かせパーク・たまごのうた』
https://www.youtube.com/watch?v=q6GSOEAtAZM初出「ころころえほん」2017年4月号。初版2017年12月。 -
販売価格:¥1,397在庫:○『あんぱんまんとごりらまん』
穴に落ちた子象のジャンボを助け、顔をあげたあんぱんまん。ジャンボをお母さんのところへ連れていく途中で、力が出なくなってしまいます。そこへ、森の中から恐ろしいごりらまんが現れ、襲いかかってきます…!
ーーー
アンパンマンが初めて絵本で登場したのは1973年、月刊「キンダーおはなしえほん」10月号でした。
その後、多くの絵本が生まれ、世界を広げていきます。
絵本『あんぱんまん』誕生50周年を記念し、未来に向けて長く読み続けていただけるよう、アンパンマンの原点となる絵本たちが新しくよみがえります。 -
-
販売価格:¥4,950在庫:○漢字ゲーム・算数ゲーム・都道府県ゲーム
京都大学パズル博士の東田大志氏が考案したゲーム3種類セット。 -
(赤)販売価格:¥2,310在庫:○公益社団法人「日本けん玉協会」認定の16-2型競技用けん玉です。
このけん玉で級・段位の検定を受けることができ、公式大会にも参加できます。
交換用の予備糸と、けん玉の正しい持ち方や簡単な技がわかるあそびかたガイド付き。 -
販売価格:¥5,940在庫:○学童で大人気の伝統ゲーム。4人まで遊べるデラックス版。
シンプルな遊びですが、運の要素はなく、
「先を読む」「駆け引き」など戦略が必要です。
友だちとボードを囲めば、思惑や予期せぬ展開でゲームが盛り上がります。
セパレート式のボードを組み合わせて2~4人プレイが可能。 -
販売価格:¥8,305在庫:○一人で遊べるパズルゲーム3種セット。
保管・持ち運びにも便利な透明のフタ付き。
集中力、思考力、問題解決力、空間認識能力を養います。






















線や文字を書く前の段階で、取り組む教材としておすすめ!
たくさん手を動かして塗ることで、手首や指の動きがなめらかになり、線や文字を書くことにつながります。