オリジナル商品
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販売価格:¥400在庫:○
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販売価格:¥400在庫:○<イギリスに伝わる昔話>
画面から大地のぬくもりが伝わってくる、おおらかな一遍。 動物たちのリズミカルなやりとりが楽しいお話。 -
販売価格:¥400在庫:○<とんでもない空想が楽しい昔話>
たった1発の鉄砲の玉が当たりに当たって鴨から猪、どじょう、山芋まで!
豊漁、豊作を願うゆかいなほらふき話。 -
販売価格:¥400在庫:○<ドイツの有名な伝説>
ハーメルンの街にあふれるねずみを、ふしぎな笛で一掃した男。
街の人が約束のお礼をしぶると、男は……!? -
販売価格:¥400在庫:○<怖さを魅力的に伝える昔話>
やまんばに食べられそうになった小僧さん。
和尚さんからもらった3枚のお札の力で逃げ切れるでしょうか。 -
販売価格:¥400在庫:○<アンデルセン自身が聞いた昔話> 「本当のお姫様」を探す王子様のために、お妃様はえんどう豆をつかって、お姫様を試します。
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販売価格:¥400在庫:○むかしむかしライブラリーは語り継がれてきた昔話・名作のよさを伝えるおはなし絵本です。5月号は、日本各地で語り継がれる昔話です。何もしないで寝てばかりいた男。3年たってようやく起き上がり、見ちがえるように働き出します。
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販売価格:¥400在庫:○むかしむかしライブラリーは語り継がれてきた昔話・名作のよさを伝えるおはなし絵本です。 4月号は、ユーモラスなグリム童話です。 3兄弟の末っ子がおじいさんからもらった金のがちょう。 ところがそれに触ってしまうと……。
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販売価格:¥400在庫:○合紙絵本なので低年齢児にもおすすめです。タイトル文字や模様がキラキラの箔押し加工。記念の手形をぺったん!思い出に残るすてきな1冊。
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販売価格:¥400在庫:○記念の贈り物として、お誕生日会のプレゼントにおすすめ!
お子さまの手形や写真を入れ、コメントを書き込んでプレゼントできます。
大判で、絵本としても楽しめ、本棚に収納できます。
丈夫なハードカバーで、お誕生日の思い出をしっかり残せます。 -
販売価格:¥400在庫:○まーおばさんの庭に家具が置かれています。
今日は不要になった物で「どうぞや」を開くのです。
次々に来るお客さんは、本棚や帽子かけを意外な用途のためにもらっていき……。
思い出が新たな思い出につながる、やさしいお話です。 -
販売価格:¥400在庫:○えいたとはるとは親友ですが、卒園式の前に大げんかをしてしまいました。
もうすぐ離ればなれになるというのに、お互いに意地を張って素直に謝れません。
卒園までに、ふたりは仲直りできるのでしょうか……? -
販売価格:¥400在庫:○かなちゃんに弟が生まれました。
お母さんと弟が退院するまでに、何度も何度も『3びきのくま』の絵本を読むかなちゃん。
お父さんやおばあちゃんは、弟に読んであげる練習をしていると思っていたけれど……。
弟ができる喜びと、お母さんに会えない寂しさが、ぎゅっと詰まった1冊。 -
販売価格:¥400在庫:○服が大好きな王様のもとに、「りこうで正直な者にしか見えない服」を仕立てると言って現れたふたりの男。
王様にも大臣にも服は見えませんが、おろか者だと思われたくなくて、見えない服をほめたたえて……。 -
販売価格:¥400在庫:○大掃除の日、みくちゃんはおもちゃの家を掃除します。
それを見ていたおもちゃたちも掃除のお手伝い。
きれいになった人形の家に新しい仲間のルルちゃんが加わるのですが……。
年末の大掃除の時期にぴったりのお話です。 -
販売価格:¥400在庫:○ロボットくんは、どうして絵本をあの箱に入れようとしたのかな? とか、
色鉛筆の並び方等々、たくさん会話がはずみそうな一冊です。
遊んだままのおもちゃや絵本。片づけないでそのままにしておくと……?
生活習慣のきっかけにもなりますね。 -
販売価格:¥400在庫:○お日様が沈むころ、木の影からむくっと起きだす小人たち。
みんなで協力しながら空や大地を黒く、静かにととのえて、夜の世界を作り出します。
小人たちの奮闘を想像しながら、ゆっくり読んでほしい絵本です。 -
販売価格:¥400在庫:○動物学者の先生と山に行ったそうたくんをとおして、動物学者の仕事にふれましょう。
実際に、今泉忠明先生のフィールドワークに密着取材をしたお話です。 -
販売価格:¥400在庫:○男の子といっしょに体操をしましょう!
ぞうさん、ねこちゃん、わんちゃん、次々出てくる動物たちのまねっこをして
楽しくからだを動かすことができる絵本です。 -
販売価格:¥400在庫:○お客さんの落とし物対応に電車の案内……。駅員さんはいつもやることがいっぱい!
そんな駅員さんの一日を楽しくユーモラスに描いています。
ページをめくると電車が近づくしかけが楽しい絵本です。






















おじいさんのために、茶釜に化けて和尚さんに売られたたぬきは……。
心温まるユーモアにあふれたお話。