オリジナル商品
-
-
-
-
販売価格:¥1,705在庫:○ヤンはねこ、ブルンルは黄色い自動車。ヤンはブルンルに乗ってドライブするのが大好き。そのブルンルがある日いなくなって…。
-
販売価格:¥1,760在庫:○自分で髪を切り、スマホを捨てて「世界の終わり」へ逃げた少女エレナ。
「世界の終わり」に備える、孤独な少年アトラス。
居場所を失ったふたりが、反発し合いながら、たがいを分かりあい、自分自身をも見つめていく。
誰もが心の中に抱える不安や痛みが、温かい絆に変わっていく――読み終えたとき、きっとあなたの心にも希望の光が灯ります。 -
販売価格:¥1,760在庫:○生まれ育つ環境も性格も正反対の錬磨と秘。ある出来事からふたりでマンガを描くことに!
ひたすら描くマンガの線が、いつしかふたりの心をつなぐ。
第5回フレーベル館ものがたり新人賞大賞受賞作。 -
販売価格:¥1,760在庫:○心がさみしいときに、いつもそばにいてくれた。
だから、明日も一歩ふみだせる。
母とふたり、丘の上の新しい家に引っ越してきた女の子のカロ。
壁も天井もドアも真っ白な家に、カロはひとりぼっちでした。
「だれかと いっしょに あそべたら いいのに」
ある日、何か音がしたのでふりむくと、低い声がやさしく響きました。
「かくれんぼでも しようか?」
雪のように真っ白なライオンでした。 -
販売価格:¥1,760在庫:○販路限定で再販された英訳つきの絵本です。(一般書店ではお買い求めいただけません)
読売新聞日曜版に連載されていたものを補筆、再編集したもので、
コマの行間に対訳の簡単な英文が入っており、まるでアメリカの漫画のよう。
アンパンマンとストーリーを楽しみながら、英語に親しむことができます。 -
販売価格:¥1,760在庫:○販路限定で再販された英訳つきの絵本です。(一般書店ではお買い求めいただけません)
読売新聞日曜版に連載されていたものを補筆、再編集したもので、
コマの行間に対訳の簡単な英文が入っており、まるでアメリカの漫画のよう。
アンパンマンとストーリーを楽しみながら、英語に親しむことができます。 -
販売価格:¥1,760在庫:○販路限定で再販された英訳つきの絵本です。(一般書店ではお買い求めいただけません)
読売新聞日曜版に連載されていたものを補筆、再編集したもので、
コマの行間に対訳の簡単な英文が入っており、まるでアメリカの漫画のよう。
アンパンマンとストーリーを楽しみながら、英語に親しむことができます。 -
販売価格:¥1,760在庫:○引っ込み思案な少年カナデは、地球の妖精ラテールと出会い、地球にすむ生きものたちの危機を知って……。巻末にレッドリストカテゴリーや絶滅危惧種の説明が入った、SDGsや生物多様性が身近に感じられる、日本語と英語併記のバイリンガル絵本です。生きもの図鑑&レッドリスト解説付き!*本書の売上の3%は、環境保全に取り組むWWFジャパンに寄付されます。
-
販売価格:¥1,760在庫:○『あんぱんまん』が刊行されてから半世紀。みんなに愛されているアンパンマンの作者やなせたかしと声優戸田恵子によるアンパンマン対談を、24年ぶりに新装版として復刊します。
-
-
販売価格:¥1,760在庫:○あか、き、あおなど色とりどりの小さなサカナたちが群れを作っているところに、「あかいサカナがかぜをひいてるってさ~」という声。それは、はらぺこアンコウが流したウソの情報。そうとはしらず、サカナたちは大パニック。うつったりしたらたいへん! 群れから追いだされたあかいサカナは、アンコウのお腹のなかへ。するとアンコウは、きいろいサカナもかぜをひいているといいだした。サカナたちはなんだか変だと思いつつ、きいろいサカナも群れから追いだして……。
-
販売価格:¥1,760在庫:○ぷっくりした質感のあるアンパンマンシール32枚つき。5つの場面にシールをはってはがして何度でも遊べる、豪華なシールブックです。
-
販売価格:¥1,760在庫:○インドから転校してきた自信家のラビと、自信がなく消極的なジョー。同じクラスの1週間の出来事を、対極的なふたりの少年の視点から、障害や人種などのマイノリティ立場による苦労や葛藤を描いた成長物語!
-
販売価格:¥1,760在庫:○「保育の質」向上のためにおさえておきたい10のポイントを切り口として、事例を用いながら「幼保連携型認定こども園・保育要領」を読み解きます。
-
販売価格:¥1,760在庫:○豊かな自然環境を活かした子どもの育ちの場作りに取り組んでいるキープ協会の森を舞台に、清里聖ヨハネ保育園やキープ自然学校に集まってくる子どもたちを写真とことばで記録した本。






















そこへやってきたのは、しっぽのぽっぽ。
実は元々、ぽっぽはボトボタさんのおしりにいたのですが…。
「おしりあい」以上のふたりの、これまでよりちょっといい、すてきな毎日が始まります。